自分ビジネス

40代からの起業マーケティング

自分を売る 検索されるために実際に結果の出た方法とヒントをお伝えします。

だれにも負けない天下無敵の秘策それは・・・

集客やパソコン苦手なオーナーの味方沖縄のおーちゃんです!

GW沖縄は雨続きです。

GWは意外に疲れやすいもの、

くれぐれもご自愛のほど・・・

大きな悩みと不安

ビジネスをされている方の大きな悩みを教えて頂くと

「ライバル店」や「同業者」さん・・・

ライバル店さんや同業者さんの動向が氣になるんです。

つまり・・・

比較

ですね。

比べて優劣を決めて

そして・・・敗けないために

「対抗」してしまいます。

f:id:ochanclub:20170506093340p:plain

無限地獄の中の戦友

「出し抜く」ことばかり考えてしまうんです。

それによって過酷な価格競争や熾烈な過剰サービス合戦 という

「無限地獄」に巻き込まれていませんでしょうか?

が、よく考えてみてください。

もしかしてだけど~ もしかしてだけど~

同業者って同じ悩みを抱えている 「戦友」かもしれません。

その「戦友」を味方に付ける方法を考えて見てはいかがでしょうか?

例えば競合店が近隣に11軒あったとします。

みんなが同じ広告費10万円かけて戦ったら

10万円×1軒=10万円

みんな10万円で戦うわけです。

ところが

みんなでこの地域、この業界を活性化しようとしたら、

10万円×11軒+アルファ=∞110万円

でステキなことが出来るかも。

「悩みある所にビジネスチャンスあり」って名言があります。

もしかしたら、「一番のお客さま」になる可能性があります。

斎藤ひとりさんから

斎藤一人さんはよく「天下無敵」って言葉を使います。

昔から言う「天下無敵」は技を極め 誰一人立ち向かうものがいなくなる。 ってことを 意味していたようなのですが・・・・

斎藤一人さんの仰られる「天下無敵」は、 無論敵はいないのですが、。

「敵じゃなく、味方ばかりにする」 そうすりゃ「天下無敵」だろう、と仰るんです。

まさに・・・その通りです。 味方、ス・テ・キな響きですね。

周りも自分の一部

聞いた話なのですが、

アメリカのある農家さんは 毎年素晴らしいとうもろこしを 生産されて、

表彰されるんですが、

その「タネ」を必ず周りの農家さんにも配るのだそうです。

えっ「敵に塩をおくるの?」って考えるかも知れません。

でも、その方が仰られるには

「畑はつながっている、周りからも花粉は飛んでくる

そしたら、自分一人頑張ったって 100%いいとうもろこしは出来ないだろ」って

[だれにも負けない天下無敵の秘策それは・・・

わわわ~ 考えたらそうですね。

f:id:ochanclub:20170506093649j:plain

「自分だけ」「自分の店だけ」って

視点から離れてみてもっと大きな視野を広げてみると

「この業界で」って視点が拡がるかも。

ス・テ・キなチャンスが訪れるかもしれません。

ボクも・・・

そんなこと言う「おーちゃんは?」って???・・・

うふふ(^_-)-☆

はい、とんでもない構想が出来上がりました。

ボクの海賊船に乗っていただける「乗組員さん」も集まってきました。

f:id:ochanclub:20170506093527j:plain

世界中の人により良い生き方と愛顔を提案する。

を掲げて走って生きます。