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知名度アップコンサルタント 沖縄のおーちゃんです!

名刺もプロフィールでも大事なこと

アクセスアップコンサルタントのおーちゃんです!

潜在意識とアイデンティティ

 初めて会った方や交流会などで


営業 という肩書きのお名刺を頂くことがあります。

 

 


「営業」
って書かている名刺を見ると


「売る人」
なんだ、

 

売りつけられないように 警戒しなくっちゃ、 って


考える方も 少なくないと想います。

 

 


しかしながら、なぜ肩書きのところに


「営業」 と書くのでしょうか?

 

 

 

そういったお客様の 感情を踏まえて
最近は
「営業」 の肩書きのところに
お客様サポート とか

案内係 と称している方も
お見かけします。

 

 

 

 


お客様の前へ行くと
会社と商品の売り込みを
している方がいませんか?

 

 

それって、どうなんでしょうか?

 

それは、単に、 商品説明と称してモノを売ろう と

しているのではないでしょうか?

 

 

 

よくいろんなスキル本に
「自分を売れ」
って書いてあります。

 

 

それもどうなのでしょうか?

 

 


実際に著者の意図していることを
理解しないでやたら
「自己PR]
ばかりしている人も
多く見かけます。

 


これもあまり得策ではありません。


ではどうしたらいいでしょうか?

 

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今日からできる信頼を得る方法

 

ここはスキルやテクニックではなく

考え方をシフトすると 営業職に対する考え方を変えると

今日からの営業が変わります。

 

 

 

そのシフトチェンジとは
お客様はモノを探しているのではなく

信頼出来る知識のある友人
を探しているのだ。

 

 


と考えてみてはいかがでしょう?

 

あなたが高額商品を購入した時 って

そんな感情が働いたと想います。

そんな、
「知識のある友人」
として振舞ってあげれば、

信頼も得られ 今、抱えている問題も 相談してもらえる。

 

 

 

そうすると 一番大事な
安心 と 信頼
は 得られたわけですから、


あなたのファンになり 購入、紹介 へと 続いていく 


「信頼できる知識のある友人」

  今日からやってみてはいかがでしょう。